波照間島

波照間島

波照間島

波照間島は「果てのウルマ(珊瑚礁)の島」が名前の由来、日本最南端の有人島。 青い輝きを放つ波照間の海の色は“ハテルマブルー”とも言われ、中でもニシ浜ビーチが人気。 島の南端の高那崎には、日本最南端の碑や星空観測タワーがあり、人気の観光スポットとなっています。
はてるまのいい所
まずハテルマブルーにやられます。そして、ゆる~い島風と島時間と満点の星空に全てを忘れます。
カフェや居酒屋など食事処が5.6店と共同売店があるので、ランチや夕食には以外と困らない!
(BUT!ランチは時間が短く、不定休なので注意です。。)
見たい場所・景色が島中に点在していて飽きない。昼も夜も遊べます!
はてるまの不自由な所
島への移動手段が石垣離島ターミナルから1日3便の高速船(60分)のみ。
しかも風が強いと結構揺れます。。
波が高い日は欠航になり、島へ渡る事も島を出る事もできなくなります。
2015年秋には7年ぶりに空路が再開になる予定なので、この不自由さも一気に解消されるはず!

行き方


那覇空港…飛行機飛行機(約60分) …石垣空港…各自移動…離島ターミナル
離島ターミナル…高速船フェリー(約60分)…波照間島

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